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  当サイトでは、内職、とくにシール貼りの内職についての情報を提供しています。内職探しをされている方には、何かと話題、人気がありますが、実際、シール貼りの内職ってどんなことをするのでしょうか?  
シール貼りについて
一般的なシール貼り内職というのは、企業のDMに宛名ラベルを貼ったり、商品のバーコードやお菓子の原材料などがかかれたラベルを貼ったりするお仕事です。

こういった仕事を自宅でしたいと思ったら、近所のハローワークに相談するのが一番です。

ネット上で探しても、シールを貼ってお小遣い稼ぎをする”方法”などは、紹介されていますが、お仕事として紹介しているところは少ないです。”お仕事として”というのは、つまり、いくつ仕上げたらいくら支払いますといった、作業量に見合った報酬を受け取れるということです。

方法はあくまで方法なので、報酬が保障されているものではありません。
「内職 シール貼り」で検索したり、ランキングサイトで見たりすると、シール貼りで稼ぐ”方法”が多数紹介されています。
                ランキングを見る



実際にシール貼りの作業をやったことがある方に話を聞きました。

その方は、派遣登録をしていて、1日だけシール貼り作業をしたそうです。
ワンフロアに女性が10名くらいで、封筒にパンフレットを入れる人、のりづけをする人、宛先ラベルを張る人、と役割分担し、流れ作業で4時間程度やったそうです。

この仕事をシール貼りというのか疑問ですが、このように実際行ってみたら、違う内容の作業だった、というお話も体験談で読んだことがあります。

仕事を受ける際は、しっかり内容を確認することも大切です。
そして、シール貼りにしても、手作業の作業にしても、この方のように、実際出向いての作業がもっぱらのように思います。
もちろん内職がまったくないと言っているわけではありません。
始める前によく確認することです。
お仕事なのか?方法論なのか?
どちらなのかを見極めた上で、行動するようにしましょう。


 
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